東証一部上場の穴吹興産のクラウドファンディングが熱い!

江の島アイランドスパ 割引。無料で入館!飯田グループホールディングスの株主優待はおすすめ!

江の島アイランドスパ 割引。無料で入館!飯田グループホールディングスの株主優待はおすすめ!



株主優待の活用で生活をちょっと楽しくできます!

株式投資のメインの目的は資産形成のためのキャピタルゲインやインカムゲインかと思います。
一方、日本株投資なら株主優待もおすすめします!

今回は管理人が取得しておすすめだった優待を紹介したいと思います。

株主優待は企業のサービスが無料・割引で利用できたり、カタログギフトが貰えたりと様々な種類があります。
大きな利益にはなりませんが家族で盛り上がれて生活をちょっと楽しくできますよ。

 

今回は飯田グループホールディングスの株主優待と利回りについてまとめましたので紹介します。
実際に優待を江の島アイランドスパ で利用してきましたよ!

飯田グループホールディングスの株価と配当は?

まずは飯田グループホールディングスの株価の値動きと配当金の利回りについて確認しましょう。

2014年に1200円を割る場面がありましたが近年では1800円~2400円のレンジで安定しているようです。
株主優待がある銘柄は株価が下落すると優待狙いの買いが入るため下値支えの効果がありますね。

iida group holding 株価あ

続いては配当を確認しましょう。
2015年から継続的に増配されており、2018年は年間で一株当たり60円の配当が実施されております。
2018年7月2日の終値は2103円ですので配当利回りは2.95%になります。

ここ数年、株価の高騰が続いた日本株の中では配当利回りが良好な銘柄かと思います!

また配当性向も2018年は24.9%と低値にあるため継続的な配当実施やさらなる増配が期待できますね。
インカムゲイン重視の管理人はこのような高配当・増配銘柄に惹かれます!

iida group holding 配当

株主優待は江の島アイランドスパの無料入館券!

飯田グループホールディングスの株主優待は、毎年権利月である3月に100株以上保有していると江の島アイランドスパの温泉・プールエリアの利用券 4 枚(翌年6月末まで有効)が頂けます。

ワンデイスパの温泉&スパ 施設利用料金は大人¥2,750 /小学生¥1,400(消費税、入湯税 別) になります。

しかしながら繁忙期(2018年7月・8月・9月の土日祝日(お盆期間8月13日(月)~8月17日(金))などの特定日においては特定日料金ワンデイスパは大人¥3,660(消費税・入湯税 込)/小学生¥1,782(消費税 込)になります。
詳細は江の島アイランドスパのHPをご覧ください。

iida group holding 優待

特定日では大人二名、子供二名の利用で総計10884円かかります。
2018年7月2日の株価の終値である2103円で計算すると利回りは5.17%になります。
なんと配当金と合わせて利回りは驚きの8.12%にもなります!

実際に江の島アイランドスパに行ってきました!

自費で行くとなると少し値段が張る江の島アイランドスパですが、株主優待を利用することで無料で利用できました(^^) 

特定日に利用するとさらにお得感がありますね!
江の島に入って右側にある下記の写真の立派な建物になります。

iida group holding 外観

小学生以下は日曜日には入館できないため注意が必要です。
カップルは日曜日の利用が静かなのでおすすめです。

管理人は今後も株主優待をゲットして毎年行きたくなりました!

 

管理人クロノはソーシャルレンディングで資産運用中です。

株式投資と違い日々の値動きを気にせずに資産運用が可能なのがソーシャルレンディングです。
しかしながら最近になり事業者リスクが高まり、運用するSL業者の選別が重要になっています。
私が現在投資中のSLの中でも今オススメできるのはOwners Bookになります!

利回りはそれほど高くありませんが、不動産プロの目利きによる案件のレベルの高さがいいですね。
また、早期償還になった際に想定利回りが上昇することもあるので資産の運用効率も良くなりますね!

案件数はそれほど多くない上に人気化することも多いです。
まずは口座開設を済ませて、納得できる案件が出た際に少額から投資を開始するのをオススメします。

無料口座開設(公式サイト)>>>OwnersBook

管理人のOwnersBookでの実績はこちら
>>>OwnersBook(オーナーズブック)の実績紹介。実績と評判でソーシャルレンディングを選ぶべき!

 

*投資はご自身の判断と責任において行って下さい。

クリックして頂けると大変励みになります(^^)
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ にほんブログ村 株ブログ ソーシャルレンディングへ