キャンペーン継続!CRE Fundingの第6号案件は羽生倉庫1号案件でキャッシュバック対象です【PR】

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案件の連続募集が好調!CRE Fundingが早く第6号案件の募集を発表

2020年はコロナショックで株式投資は大波乱の年となっていますね(^^)
NYダウがリーマンショックを超える下落率を叩き出すなど衝撃的な展開となりました。

 

株価の騰落率が大きい中、今年は不動産投資型クラウドファンディングをはじめたとしたソーシャルレンディングを重視した資産運用を実施しています。
不動産投資型クラウドファンディング=不動産CFソーシャルレンディング=SL

 

 

もともと私はインデックス投資が主流で、長期で配当や世界経済の発展に伴う株価上昇による利益を狙う投資スタイルです。
サラリーマン投資家の私には今の株価の変動はハイリスクすぎます((+_+))
値動きのない不動産CFで着実に分配金を狙う投資法の方がしっくりときますね。

 

特に2010年台前半のSLの悲惨な状況から、現在では上場企業関連の優良な業者がSL事業に参画してくれています(^^)
投資である以上はリスクがありますがミドルリスク・ミドルリターンの投資法として活用しています。

 

 

 

今回はCRE Fundingが再びキャッシュバックキャンペーンの対象となる新規案件を発表したので内容を確認していきましょう。
サービス開始初年度は様々なキャンペーンが実施されるので投資を始めるのには魅力的ですね(^^♪

「CRE Fundingの新規案件の詳細は?」
「CRE Fundingの今回のキャッシュバックキャンペーンの内容は?」

 

 

CREという名前から想像できるようにCRE Fundingは東証一部上場企業を擁するCREグループの一員です。
SL投資では事業者リスクも重要項目なため、社会的責任や情報公開が求められる上場企業が運営に携わるサービスを中心に利用しています。

 

 

 

CRE FundingはFUELオンラインファンドのプラットフォームを活用しています。
同社の物流不動産のノウハウを生かしたユニークなファンドで2020年に新規参入しました(^^)
ここ数回は魅力的なキャッシュバックキャンペーンを実施しており私も大口で投資実行しています!

関連記事>>>
CRE Fundingに大口投資実行!キャッシュバックキャンペーン対象のCRE物流ファンド4号厚木愛川に投資しました【PR】

 

 

 

 

 

さらにCRE Fundingは「不動産テック協会が注目する11の新サービス」にも選出されています!
不動産テック協会によって不動産関連の事業のカオスマップが定期的に作成されています(^^)
最新版の第6版では左上のクラウドファンディング19社の中にCRE Fundingが記載されていますね。

 

 

参照:不動産テック カオスマップ

 

 

不動産テック協会のオンラインイベント「The Retech Week 2020」で新サービスの中からCRE Fundingがピックアップされています。
物流不動産特化の不動産CFというのがやはり注目を集めているポイントでしょうか(^^)?
ファンド作成とクラウドファンディングのシステムで分業している点も記載されています。

クラウドファンディング/CREファンディング(FUEL)
物流不動産に特化した不動産のクラウドファンディング。物流施設の賃貸、管理、開発、仲介を手掛けるシーアールイーが物件を調達し、クラウドファンディングのシステム周りはがFUELが担当している。

参照:不動産テックカオスマップ最新版発表–注目キーワード「オフィス」「シェアリング」のこれから

 

 

上場企業関連の不動産CF投資に興味がある方は是非公式サイトで詳細を確認してみてくださいね(^^)/

公式サイト>>>
CRE Funding

 

 

 

 

CRE Fundingの新規案件は「CRE物流ファンド6号羽生」!再びキャッシュバックキャンペーンの対象となっています

CRE Fundingの新規案件は第5号案件に引き続き羽生倉庫1号への投資物流ファンド

それでは早速ですがCRE Fundingの新規案件の内容について確認していきましょう(^^)/
順調にファンド募集が定期的に実施されています。
すでに第6号案件になるんですね♪

 

CRE物流ファンド6号羽生ファンド詳細

CRE Funding

物件:羽生倉庫1号

募集期間:2020/07/21 19:00 〜 2020/07/29 15:00
運用期間:2020/08/03 〜 2021/06/25

 

貸付予定額:70,000,000円
最低成立金額:35,000,000円
資金使途及び事業計画:既存ローンのリファイナンス(借換え)

投資可能金額:10,000円 〜
貸付金利:4%
予定利回り:2.8%
利益配当:3か月毎(初回は2020年11月を予定)
元本償還:ファンド運用終了時に一括返済

その他貸付条件:期限前弁済可
担保の有無:担保あり
(本物件への第一順位の根抵当権設定仮登記)
保証の有無:本ローンには株式会社シーアールイーの保証が付いています

参照:CRE Funding

 

 

第6号案件は前回に引き続き羽生倉庫1号への投資案件になります。
ただし資金の使途は物件の取得ではなくリファイナンスになります。
前回の厚木愛川倉庫と同様にCRE Fundingでは物件取得後にリファイナンスでファンドを組成する方針のようですね(^^)?

CRE Funding

 

 

 

 

しかし驚くべきは本案件ではCREアライアンスから調達した7,000万円を全額一挙に第6号案件で借り換えとなる点ですね。
第5号案件の人気高騰で多くの投資家から一瞬で資金が集まったこともあり、6号案件では強気の募集金額となっています。
確かに私も第5号案件ではクリック合戦に敗れて投資できませんでした…((+_+))

関連記事>>>
投資応募結果公表!CRE Fundingのキャンペーン対象のCRE物流ファンド5号羽生への投資結果は?【PR】

 

 

第5号ファンドの投資資金のリファイナンスですので今回も「担保あり・保証あり」のかなり固めの案件と判断しています。
CREグループが保証している限り、私はローリスクな不動産CL案件と捉えています。
もちろん同社が破綻するような事態になれば投資元本が毀損する可能性はあるのでご注意ください。

 

 

 

 

CRE物流ファンド6号羽生の予定利回りは若干ながら低下…

案件募集の案内があったものの第6号案件の募集開始は2020年7月21日ですので、1カ月近く先になります。
また投資資金がリファイナンスされて運用開始されるのは2020年8月3日からです。

 

そのため第5号案件に比べると運用期間は2カ月ほど短い10カ月程度の運用期間となっています。

 

 

運用期間が短いということはそれだけ投資リスクが低下するということになりますね(^^)
当然ながら先行する第5号案件と担保順位が異なるなど保証面で差異がないとう前提です。
実際に第5号案件、第6号案件ともに第1順位の抵当権の仮設定がされています。

 

 

そのためわずかながら投資家サイドとしては第5号より第6号案件の方がリスクは低く、また2カ月長く資金を自由に運用できます。
それを反映してか第6号案件は利回りが0.2%低下して予定運用利回りは2.8%となっています。

 

 

うーん、頭では理解できる理屈とはいえ…
やはり5号案件に投資できなかったのは残念ですね((+_+))

2.8%は不動産CFとしては決して高くない利回りですが本案件のリスクを考えれば妥当な範囲と考えています。
また銀行の定期預金に比べれば相当に高い利回りで運用できる点はやはり魅力ですね。

 

 

株式投資のようなハイリスク・ハイリターンな投資法は運用資金が少ない若いうちは魅力です。
しかし私のようにインデックス投資の積立て用資金を持て余している場合は状況が違います。
積立待機資金を個別株で運用するのはリスクが高過ぎます…。

不動産CFのようなミドルリスク・ミドルリターンを上手く活用して資金効率を高めたいですね(^^)/

 

 

 

 

 

CRE Fundingの第6号案件は再びキャッシュバックキャンペーンの対象です

お伝えした通り第6号案件は利回りが0.2%低下してついに3%を切ってしまいました…。
しかし私も含めて第5号案件に応募できなかった投資家の方に朗報です!

 

なんと今回の第6号案件も再びキャッシュバックキャンペーンの対象となりました( ゚Д゚)!!

 

 

正直そろそろキャンペーンは終了して通常運転かと想像していました。
サービス初期ということもあって、引き続き顧客獲得と投資家サービスのためにキャンペーン継続のようですね!

 

キャンペーン概要

CRE Funding

対象ファンドにご投資いただいた皆様に、もれなく投資金額の0.5%をキャッシュバックするキャンペーンです。

対象ファンド:CRE物流ファンド6号羽生
ファンド募集期間:2020年7月21日 19時00分 ~ 2020年7月29日 15時00分
キャッシュバック金額:投資金額の0.5%
キャッシュバック時期:2020年8月下旬(予定)
キャッシュバック方法:FUELオンラインファンド投資口座に入金

参照:CRE Funding

 

今回の第6号案件でも前ファンドに引き続き0.5%のキャッシュバックが付与されます。
投資実行から1カ月程度で入金されるため実質的には投資資金を年利6%の高利回りで1カ月間運用しているようなものです。

 

総合利回りは低下したものの本キャンペーンの存在で6号案件の魅力度は高いと判断しました(^^)
最近は不動産CF関連の業者同士の競争も激しくなっています。
個人投資家としては各社が競いあうことで魅力的な利回りやキャンペーンの利益を享受できます。

 

いつまでも続く状況ではありませんので、今年のうちにしっかり資産運用に活用しておきたいですね!

 

 

 

 

CRE Fundingの第6号案件の投資判断は?管理人クロノの投資スタンスを公開

さて担保・保証面で手厚い第6号案件を紹介してきました。
利回りは運用期間短縮に伴い若干低下したものの…
再びキャッシュバックキャンペーンの対象となったことで3%を超える総合利回りとなっています(^^)/

 

 

私の場合、前回の第5号案件に投資するために入金まで実行していました。
スマホトラブル?のためか上手くリロードできずに投資実行できず悔しい思いをしましたが(・へ・)
その際に入金した資金がFUELオンラインファンドの口座に残存しています。

 

 

そのため今回も当然?ながら第6号案件に投資する方針です!
今回こそはキャンペーンによるキャッシュバックを手にするべく入念に投資準備を整えたいと思います(^^)

 

 

 

ここ数回のファンド募集でCRE Fundingの知名度も徐々にですが上昇してきています。
投資応募の際のクリック競争の様はまさに同社に投資したい投資家が増えてきた証左かと思います。
これまでのように簡単には投資できない状況になってしまうかもしれません…。

 

今回は募集総額が7,000万円もあるということで募集完了にはすくなくとも数分は要するのではないでしょうか?
無事に投資実行できるように頑張りたいと思います(^^)/

 

 

CRE Fundingの不動産投資型クラウドファンディングに興味が湧いた方は是非公式サイトでも情報を確認してみてくださいね!

公式サイト>>>
CRE Funding

 

*投資はご自身の判断と責任において行って下さい。